施設基準「口管強」ちゃんと活用できていますか
かかりつけ歯科の役割は全てのライフステージにおける口腔疾患管理
30万点衛生士&医院マネジメントにより
売上がみるみる上がり
毎月100万円純増する!
口管強
フル活用
サポートプラン
2025年7月サポート開始医院 受付中!
【30分・無料説明会&個別相談】
このようなありませんか…?

「口管強」取得したけれど…

✅予防の仕組みを定着化させるにはどうしたらいいのわからない…

✅チェア1台、毎月200万円をあげられるようにしたい…

✅小児、高齢者ともに口腔機能管理のやり方がいまいちわからない…

✅SPTや口腔機能管理の算定方法がよくわからない…

✅院内の職種で誰がいつやればいいのかわからない…

これらは…弊社ブレイン・ジャパンが提供する、

【「口管強」フル活用サポート】解決します。

サービス概要


「口管強」フル活用サポート 6ヶ月

「口管強」を取得するために設備や機器、人材配置や院内体制など
よりよい診療を提供されるために様々な投資を行った先生には
是非この施設基準をフル活用していただきたいです。

サポートプ ラ ン
毎月2回訪問
チェア1台あたり
月間200万円の稼働を目指す
チェア3~4台の医院さん向け

< STEP.1

・現状把握、診療分析・診断と目標設定
かかりつけ歯科の役割を理解
・自医院の方針を院内で共有
・患者さんへの周知と告知

< STEP.2

・「口管強」活用における予防歯科の理解
・医院全体での患者共有
・リコールのコツ
・時間管理のやり方
・アポイントの取り方

< STEP.3

・「口管強」活用における口腔機能管理
・小児の口腔機能管理のやり方
・高齢者の口腔機能管理のやり方
・予防口腔機能管理の診療フロー

< STEP.4

・月次の数値管理と診療フローで押さえるポイント
・DH売上、Care:Cure比率など数値から見える課題と改善対策

・増患対策と院内マネジメント

サポートプ ラ ン
毎月4回訪問
チェア1台あたり
月間200万円、3台以上の稼働を目指す
チェア5台以上の医院さん向け

< STEP.1

現状把握、診療分析・診断標設定
かかりつけ歯科の役割を理解
・自医院の方針を院内で共有
・患者さんへの周知と告知
OJTつき

< STEP.2

・「口管強」活用における予防歯科の理解
・医院全体での患者共有
・リコールのコツ
OJTつき
・時間管理のやり方
OJTつき
・アポイントの取り方OJTつき

< STEP.3

・「口管強」活用における口腔機能管理
・小児の口腔機能管理のやり方
OJTつき
・高齢者の口腔機能管理のやり方
OJTつき
・予防口腔機能管理の診療フロー

< STEP.4

・月次の数値管理と診療フローで押さえるポイント
・DH売上、Care:Cure比率など数値から見える課題と改善対策

・増患対策と院内マネジメントOJTつき

サポート体制
株式会社ブレイン・ジャパン 代表取締役 / 日本栄養歯科協会 代表 
統括 大城 正和
          OSHIRO    MASAKAZU

大学を卒業後、広告代理店を経て医療コンサルティング会社にて医療特化福利厚生サービスを立ち上げ416法人を支援。

2017年一般社団法人健康歯科協会理事に就任、「か強診」活用や管理栄養士活躍モデルを構築し大型歯科医療法人を支援。
2019年ブレイン・ジャパンを設立。訪問歯科のスタートアップ、「か強診(口管強)」取得支援。管理栄養士育成事業などを行う。

2023年日本栄養歯科協会設立。同年株式会社GK設立。

株式会社ブレイン・ジャパン アドバイザー歯科衛生士
歯科衛生士 井野口 あしか
                     INOGUCHI ASHIKA

大宮歯科衛生士専門学校を卒業後歯科衛生士免許取得。埼玉、都内の医療法人にて勤務。予防専門の歯科衛生士として月間250人、診療報酬30万点を継続。2023年にブレイン・ジャパンに参画。現在も都内の大型医療法人に勤務する傍ら予防の仕組みづくりを指導するプレイングマネージャーとしても活動する。

お客様の声
予防と口腔機能管理の具体的な手法がわかり
安定したアポイントになりました。
院長、衛生士
東京都立川市 医療法人Sさま

<院長>
治療中心で、虫歯になったら来院してもらうやり方を長年続けていましたが「口管強」取得でやり方を変えようと思いブレイン・ジャパンに依頼しました。

当院は50代以上のベテランDHが多くアシストに慣れていることもありましたが、DHへの予防の進め方から話していただきSPTが導入できました。

これまでの広告頼りの診療から虫歯、歯周病を予防していく考えになり患者さんからも率先してクリーニングを希望される方が増えました。

また、口腔機能管理という新しい分野を取り入れたことで、硬組織中心の診療スタイルから口腔全体を診れる医院に変わることができました。
最初は歯科医師の私が中心として開始しましたが、現在では衛生士に任せており、患者さんの発話状態に変化が表れ私達も驚き患者さんはとても喜んでくれています。

DH1人あたり売上が50万程度でしたが6ヶ月で139万円にまで上昇しました。

<衛生士>
今までは、ドクターに任せてp処置の流れについて全く考えていませんでしたが、SPT導入でカルテ入力をすることで、ペリオの流れについて興味を持てるようになりました。

また口腔機能管理は初めてのことでしたが、衛生士としてできる可能性が広がり低下症の患者さんには状態が改善したことでとても喜んでくれて嬉しく思います。

「口管強」をフル活用し
予防口腔機能管理を推進したい先生は
↓ ↓ ↓

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