
訪問歯科をスタートしたいけれど…
✅外来を中心に診療してきたけど訪問が始められるのか?
✅設備や機器を揃えるのは費用がどれくらいかかるのか?
✅外部の介護従事者との連携方法はどうすればいいのか?
✅歯科医師、衛生士の確保や教育はどうすればいいのか?
これらは…弊社ブレイン・ジャパンが提供する、
【訪問歯科スタートアップ】で解決します。
訪 問 歯 科 ス タ ー ト ア ッ プ 6ヶ月
忙しい先生やスタッフさん達の負担をかけることなく
訪問歯科が立ち上がります!
先生の現状とご要望あわせた
以下の4つのプランよりお選びいただけます。
< STEP.1 >
・見込み患者掘り起こし
・近隣介護事業所リストアップ
・DMツール制作
・DM発送
・電話営業サポート
・介護事業者営業サポート
・必要書式準備
・必要設備機器リストアップ
・訪問歯科院内研修実施
< STEP.2 >
・訪問歯科院内研修実施
・患者さん管理
・介護保険請求サポート(代行要相談)
・外部連携サポート
< STEP.3 >
・STEP2を継続
・訪問歯科院内研修
・レセプト点検
・増患仕組みづくり
上記オンラインプランに加え、
・患者向けのDM発送代行
・専門家による電話営業代行
・外部からのお問い合わせ窓口事務局
の実務を担います。
ライトプランに加え
・介護業界へ精通した専門家による現地での営業代行(同行)
の実務を担います。
※現在受け付けを停止しております。

大学を卒業後、広告代理店を経て医療コンサルティング会社にて医療特化福利厚生サービスを立ち上げ416法人を支援。
2017年一般社団法人健康歯科協会理事に就任、「か強診」活用や管理栄養士活躍モデルを構築し大型歯科医療法人を支援。
2019年ブレイン・ジャパンを設立。訪問歯科のスタートアップ、「か強診(口管強)」取得支援。管理栄養士育成事業などを行う。

管理栄養士免許取得後都内に5拠点展開する歯科医療法人に勤務。歯科アシスト、受付業務、医療事務など一連の歯科業務を経験後TCとして計2200人に対して自費カウンセリング、栄養指導を行う。
その後クリニックマネージャーとして法人運営に携わりつつ訪問歯科での管理栄養士の居宅療養管理指導算定の仕組み構築。
2022年ブレイン・ジャパンに参画。大型医療法人の訪問歯科部門をサポートをする傍ら管理栄養士育成の活動をしている。

企業健保組合、大阪、奈良の歯科医院にて障害者・難病者・高齢者への訪問歯科に従事。専門学校非常勤講師を経て大阪市内の歯科医院で訪問歯科診療部門の立ち上げを行う。
現在も歯科大学の非常勤講師を行う傍ら歯科衛生士の現場指導を行っている。
奈良県歯科衛生士会監事。令和元年奈良県公衆衛生事業功労者(歯科保健)知事表彰賞授与。


2023年ブレイン・ジャパン参画。事業活動全般の事務局を担う。

訪問診療は取り組んでおりましたが、ご利用者様の減少等で先細りの状態でした。 中断している外来患者への告知や新規の介護施設の獲得をと考え、以前セミナーで知り合ったブレイン・ジャパンさんにお願いした次第です。
まず患者リストをチェックしていただきターゲットを絞り込んでもらいました。電話にてアプローチも行なってもらい、3ヶ月の活動で訪問診療3件(口腔ケアで継続1件)・施設契約1件という嬉しい結果を得ることができました。
地方ですのでZoom での会議、Google ドライブを用いて資料交換等のフォローをしてもらいました。協議してからの動きが早いので助かります。
また施設へも同行してくださり、私の苦手な契約書類の作成などのサポートも大変ありがたかったです。
私どもの医院には管理栄養士がおります。残念なことにしっかりとその資格を活用できている状況ではございません。また来春には看護師資格を持つ者も入ってくれる予定です。
彼女たちの活躍の場を整えていくお手伝いをしてもらえると幸いです。

以前より予防歯科の仕組みづくりで大城さんにはお世話になっており、患者さんの高齢化に伴い訪問歯科を立ち上げたいと相談していました。
予防歯科が根付いたことで人材も定着しいよいよ訪問歯科の立ち上げが始まりました。
担当のDr.と衛生士を窓口として配置し、院内での連携協力を周知し、外来患者へのアプローチ、外部関係施設への働きかけを行っていただきました。
結果2ヶ月で居宅と近隣介護施設獲得ができ現在でも安定的に患者さんを紹介していただく仕組みをつくっていただきました。
新型コロナなどの影響により外来患者の動向が変化しやすい中、新たな訪問歯科部門の立ち上がりは今後の歯科医院運営の柱として強く期待しています。
当院の近隣では訪問歯科を積極的に行っている医院はまだないため今のうちに確立させ通院が困難になった患者さんにも安心した歯科診療が提供できるように体制を整えていきたいと思います。
※本サービスは院長向けの内容となっています。
スタッフの方はご遠慮ください。