「口管強」?うちには無理…と諦めてませんか!?
令和6年度 診療報酬改定により「か強診」から変化した「口管強」
取得のハードルが劇的に下がったことをご存知ですか?
「口管強」取得して
理想の医院経営を実現!
「口管強」取得100%
オンラインセミナー
3/30(日)19:00~20:30 Zoomウェビナー

参加対象:「口管強」をまだ取得していない院長・理事長
参加費:4,800円(税込)
30種類以上ある歯科医院の施設基準のうち
最もハードルが高い「口管強」。

2025年3月現在の全国平均の取得率は
23.1%です。(弊社調べ)

まだ77%の先生がこの劇的な経営変化を遂げる施設基準を申請していません。
まだこのまま経営を続けますか?
こんなお悩みありませんか?
  • 新患が減ってきている…
  • メンテ患者が続かない…
  • 院長の自分1人が忙しい…
  • 売上・利益ともいつもキツい…
  • 近隣に歯医者が増えている…
  • あと20年は診療したい…
  • 「口管強」なんて当院じゃムリ…
  • 衛生士も採用が難しい…
一つでも当てはまるなら
「口管強」取得100%セミナーへ!
劇的に変化します。
このセミナーで学べることは?
  • 全国都道府県別にみた「口管強」の割合
  • 「口管強」の定性的・定量的効果
  • 「口管強」医院別収益シミュレーション
  • 申請全項目の徹底解剖
  • 各種算定項目の具体的なやり方
  • 申請までのチェックリスト
  • スタッフに向けた周知方法
ところで「口管強」での加算ってなにがあるの??
  • SPT加算
  • 長期管理加算
  • Ce管加算
  • 根C管加算
  • 小機能加算
  • 口機能加算
  • 訪移行加算
  • 訪補助加算などなど他にも多数あり!!
多くの加算が算定できるこの施設基準を活用し
差別化された歯科医院へ!
お客さまの声のコチラ!
細かく対応してくださり取得にいたりました。
正木大介 先生
十日市場ファミリー歯科 院長

以前より「か強診」を取得したいと考えておりました。
しかし書類の準備などやることが多く、ひとりでは取得が難しかったです。
ブレイン・ジャパンさんにサポートを依頼したところ、細かく対応してくださり取得にいたりました。とてもよかったです。

手厚いサポートがうけられました。
荒木隆宏 先生
ミツワ歯科医院 院長 

「か強診」の取得に向け、最後訪問歯科の実績づくりで困りましたがブレイン・ジャパンの手厚いサポートがうけられ無事に取得できました。

か強診を取得できて、とても助かりました。
 鈴木慎二郎 先生
医療法人桜誠会 鈴木歯科医院 院長

か強診を取得できて、とても助かりました。サポートコンサルは心強かったです。訪問歯科も体験して、歯科人生としても大変勉強になりました。ありがとうございました。

頭の中で混乱しているものがスッキリと整理でき、とても助かりました。
木本晶子 先
アキ歯科クリニック 院長

ブレイン・ジャパンさんのか強診取得セミナーを受講させていただきました。か強診取得の条件はクリアーしているものの、結局手続きに時間がかかり、自力で申請するのは時間的に難しいと感じ、か強診取得のお手伝いをお願いしました。 お願いしてすぐに取得することができ、しかも訪問に関しての必要な書類なども作成いただき、わかりやすく解説もして頂いたので、頭の中で混乱しているものがスッキリと整理でき、とても助かりました。

か強診取得までの手順がとても分かりやすかったです。
木下卓 先生
きのした歯科 院長 

か強診取得までの手順がとても分かりやすく、いろいろな質問・疑問にも即座にお答えいただきました。 当院での申請要件の最大の難関である訪問診療の5件を達成するのに休眠患者の掘り起こしの案内や電話連絡等サポートいただき、おかげさまでか強診を取得することができました。

短期間でか強診を取得でき満足しています。

ママとこどもの歯医者さんの紹介で「か強診」取得サポートををしていただきました。短期間で、か強診を取得でき満足しています。必要な研修の手配や既存のカルテをチェックしての往診先の確保は、ブレインジャパンさんの支援がなければ、成し得なかったと思います。か強診取得後の患者さん向けのポスターも作成していただき、ありがとうございました。

スピーカー
株式会社ブレイン・ジャパン マネージャー 管理栄養士
柴原 元
Gen Shibahara

大学を卒業後管理栄養士免許取得。その後都内に5拠点展開する予防型歯科医療法人に勤務。
歯科アシスト、受付業務、医療事務など一連の歯科業務を経験後TCとして計2,200人に対して自費カウンセリング、栄養指導を行う。
その後クリニックマネージャーとして「か強診」医院として予防と健康を強化し、法人運営に携わりつつ訪問歯科での管理栄養士の居宅療養管理指導算定の仕組み構築。
2022年ブレイン・ジャパンに参画。現在大型医療法人のサポートを外来、訪問で口腔機能管理を実践する傍ら管理栄養士育成の活動をしている。

株式会社ブレイン・ジャパン 代表取締役
大城 正和
Masakazu Oshiro

大学を卒業後、広告代理店を経て医療コンサルティング会社にて医療特化福利厚生サービスを立ち上げ416法人を支援。
2017年一般社団法人健康歯科協会理事に就任。「か強診」活用や管理栄養士活躍モデルを構築し大型歯科医療法人を支援。2019年ブレイン・ジャパンを設立。訪問歯科のスタートアップ、「か強診(口管強)」取得支援し取得率100%を継続中。管理栄養士育成事業などを行う。
2023年日本栄養歯科協会設立。
同年株式会社GK設立。第三者継承事業を開始。

本セミナー主催 事務局 株式会社ブレイン・ジャパン

ここまでお読みいただきありがとうございます。改めまして大城正和です。

私は11年前、遅い40歳からの歯科業界転身でした。歯科医療の業界構造や地域特性など何もかもわからなく失敗の連続で、とにかく不眠不休で必死にやったことを覚えています。
少しずつ先生方に喜んでいただけるようになった時に歯科医師ではない私がもっとダイレクトに歯科医院を支援できる方法はないのか考えた時に診療報酬の算定による適切な経営手法との出会いがありました。

当時でいう「か強診」は衝撃的で同じことをしていた医院さんが医院利益を毎月300万円アップさせることができました。

施設基準や保険算定を押さえることの重要性を学び、他の医院さんでも過去43医院が月間100万円~500万円をアップさせることができました。

では、なぜ他の先生方はそうではないのか?院長1人だけが大変な状態が続いているのか?実は院長がラクになるには2つのステップが必要です。

それは、
厚生労働省が示す指針に柔軟に対応し、
適切な方向に量多く動けることです。

歯科医療の約7割は保険診療です。もし、先生が保険診療を中心に行っていて自分1人だけが大変だとかツライと感じるのであれば、この2つのステップを踏めていないのではないでしょうか?
 
厚生労働省の指針は2年に一度の診療報酬改定で読み解けます。それを着実に自医院に落とし込んで動いていくことが大切なのです。

これまで、院長先生は、ゆとりある経営と診療を目指し情報収集を頑張ってきたのかもしれません。

しかし、日々の業務に忙殺されて手が回らなくなってしまい、施設基準の改定や保険算定のやり方に「今回は見送ろう」と乗り遅れてしまっていたとしたら、変化が加速度的に早い昨今では丸々2年も時代に取り残されることになるのです。

では、どうすればいいのか?報酬改定に柔軟に対応し、いち早く取り入れている医院の事例を学ぶことです。

それができれば2年に一度、常に一歩前に進めるので結果的に他の医院より大きく前進して利益を残すことができるのです。

そうは言っても、専属事務員や制度・保険に詳しい専門家がいるわけではないので、または雇うお金もないから無理だなと思うのは理解しています。

確かにそう思います。今の時代、雇用したら安易に解雇することもできないのでリスクが非常に大きく、また毎月固定費としてコストが発生する事務代行業に依頼するのはためらってしまいます。

そこで今回のような安価で、弊社サポート事例を踏まえたセミナーを企画いたしました。


弊社はこれまで「か強診」「口管強」取得サポートにおいて
100%を達成し続けています。
「口管強」取得100%セミナー
お申し込み手続き後、事務局よりご参加のZoomURLをお送りします。