

院内での多職種の相互理解が歯科医院のよりよいチーム医療を実現させます。

管理栄養士がどのように院内で機能していくのか、診療フローをわかりやすくカタチにします。

管理栄養士、歯科医院は十人十色です。ポイントを整理し長期的な人材確保に導きます。

今後ぜひ、管理栄養士を採用したいとおもいました。(愛知県 I先生)
歯科栄養士に何を伝えたら良いか知ることができました。(鹿児島県、M先生)
お陰様でどのように管理栄養士と向き合っていくかの方向性がわかり不安が解消されました。ありがとうございます!(東京都 I先生)
管理栄養士採用したけどすぐ辞めたという話はよく聞くが、理由がわかった。(滋賀県 T先生)

大学を卒業後広告代理店を経て医療コンサルティング会社にて医療特化福利厚生サービスを立ち上げ416法人を支援。2017年一般社団法人健康歯科協会理事に就任。「か強診」活用や管理栄養士活躍モデルを構築し大型歯科医療法人を支援。2019年ブレイン・ジャパンを設立し訪問歯科スタートアップを支援。2023年日本栄養歯科協会設立し代表就任。歯科医院での管理栄養士、『歯科栄養士』育成事業などを行う。

管理栄養士。佐賀県生まれ。慢性期・療養型病院勤務を経て2012 年に歯科業界に参入。現在歯科医院で認定栄養ケア・ステーションを設立し食事・栄養指導を行う傍ら、歯科で働く栄養士のスタディグループの運営委員を務め後進の育成にも力を入れている。GC社主催「食事指導 はじめの一歩 〜明日からはじめたくなる食事指導〜」講師など多数。

日本老年歯科医学会理事・評議員、日本摂食・嚥下リハビリテーション学会理事・評議員、日本障害者歯科学会評議員、外来と訪問現場の最前線で行う臨床の傍ら講演は年間100回を超える。『「食べる」介護がまるごとわかる本(メディカ社)』、『かむのみこむが困難な人の食事(女子栄養大学出版部)』『歯科と栄養が出会う時(医歯薬出版株式会社)』ほか多数。


